ゆとシートⅡ for SW2.5

ヨダカ(仮) - ゆとシートⅡ for SW2.5

ヨダカ(仮)

プレイヤー:べりあ

種族
人間
年齢
13
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
信仰
ランク
穢れ
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
0
敏捷度
0
筋力
0
生命力
0
知力
0
精神力
0
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
0
敏捷度
0
筋力
0
生命力
0
知力
0
精神力
0
生命抵抗
2
精神抵抗
2
HP
6
MP
なし
冒険者レベル
2

経験点

使用
3,000
残り
0
総計
3,000

技能

ライダー
2
シューター
1
スカウト
1
エンハンサー
1

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》

練技

  • [補]【キャッツアイ】

騎芸

  • [常]【遠隔指示】
  • [常]【騎獣強化】

判定パッケージ

スカウト技能レベル1 技巧 1
運動 1
観察 1
ライダー技能レベル2 運動 2
知識 2
魔物知識
2
先制力
1
制限移動
0 m
移動力
0 m
全力移動
0 m

言語

会話読文
交易共通語
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
所持金
1,200 G
預金/借金

所持品

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

概要

「ええっと…。初めまして。○○です」
「この通り、ボウガン使いです」
「皆さんのお役に立てればと思っています。精一杯頑張りますね」

プロフィール
身長160cm体重???
髪色瑠璃色瞳の色
誕生日4月1日血液型A型
一人称
二人称○○さん、あなた、○○(呼び捨て)(親しくなった同年代)
好きな物星、甘いもの
苦手な物おかゆ
趣味
容姿

「病弱で線が細い。儚げだが意志は強い女」 というのがコンセプト
瑠璃色の髪を短く整えている女の子。線は細く、穏やかな表情と顔つき。

性格

容姿はクール系な印象を受けるが、普段の性格はどちらかといえば内気、謙虚。少々シャイ。思いやりがある女の子で、誰にでも穏やかな丁寧語で喋る。但しそこそこ仲良くなった相手には口調も少し砕けるだろう。
また上記の経歴がある為か、肝が据わっている一面もある。

来歴

ユランアウルクにて産まれた人間の女の子。幼いころより身体が弱く、「友愛学校」も休みがちであり、「一角獣総合病院」で入退院を繰り返していた。
竜騎士、英雄に憧れを抱いており、いつか自分もそうなりたいと思っているが身体がついていかない日々を過ごしている。

そんな幼少期、危ないところを冒険者に助けられる。そこから冒険者について憧れを抱くようになる。

時は経ち、12歳になると病状も安定し出し、無事に退院。冒険者になろうとするが、生まれつきの身体の弱さを心配し両親が反対。
冒険者として自身の身体が耐えられるのか、そんな懸念は確かに本人にもあり、それにこれ以上両親に心配はかけたくない。
そんな思いから憧れに一歩踏み出せずにいた。

転機が来たのはそこから2年後。今度は両親の具合が悪くなり入院。
頼れる者は他におらず、両親の入院費、生活費を自身で稼ぐ必要がでた。

そうして必要に迫られ、憧れに一歩を踏み出す。
冒険者になった。

かつて自身を助けてくれた冒険者は大きな前衛用の武器を使っていた。自身もそれを使おうとするが身体が貧弱すぎて武器が振るえず、そもそも俊敏さも皆無のため前衛に出たら殴れて死ぬだろう。
ならば魔法はどうかというとこれもあまり適性がない。

入院生活が長く、ずっと折り紙や編み物などをしていた。故に手先だけは器用である。

そうして行きついたのが「ボウガン」

本当はあの憧れの冒険者のように武器を振るい、華麗に戦いたかった。
だが自分には迷っている暇はなかった。両親の入院費の為、自身の生活費の為、自分にできることを探す必要があった。

さらに設定のチラシの裏

病弱で儚い。体は弱いが意思は強い女という感じを見せていきたい。いい感じにできたらいいな。

テーマソング的な

現在:
ステラ/じん feat.初音ミク

幼少期:
靴の花火/ヨルシカ


ニセモノトレジャー

メモ

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
取得総計 3,000 1,200 0 0

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